ダメだ、わたし、折れる。
受験で頭があわあわーとなり
試合で心があたふたーとなり
勉強で体がぼろぼろーとなり
怖いよ。
未来が見えない。
漠然って言葉じゃ楽になんて言い表せられない。
漠然?モヤモヤしてウズウズしてガタガタになって心は泣きたいよ叫びたい逃げ出したいって痛んでる。
未来への恐怖から逃れる術があるのならくれ。
何をすればいいのかわからない接地感のなさに比べたら、その他の痛みなど私は微塵も厭うことなどない。
部活したいテニスしたい引退したくない。
確実にせまる引退から受験へのプロセス。
こわい。
あーあ!!なんでこんなことになったんだろ。
まあ、確かに志望校は偏差値バカ高いしこのまま行ったら絶対受かんないって知ってるよ?
でもさ、こんなに今まで参考書とか買いだめて更に問題集も買って、散財も良いとこだ!
まだ一回も使ってないのとかあるじゃん。センターまであと一年ちょい。それまでに使いきれんのかよばーか。
ばかばかばかしねこのどあほ
やるっきゃないんだよなぁ………なんと言っても負けず嫌いな自分だし。
負けたくない負けたくない負けたくない。受験戦争だろうが模試だろうが負けたくない。
だから、今はまだ全然白紙で手付かずでも、来年の今頃には使い込んでボロボロにしてやる。
覚悟しとけやー
まじ、自分死ねー
一回天国と地獄みてきなって。良いとこだよー
まさかのお粥リスペクト!
それにしてもあんなちょっとのご飯からあんなに増えるなんて反則だー笑
にしても本気でおいしかった。
手前味噌かもしれないけど、優しすぎて感動した。日本食さいこーッ(*´∀`*)
ゆらゆら踊る
ふわふわ薫る
温かさが口の中に広がって
じわりじわり
ほんのり少しずつ
冷えた塊が押し流されていく
優しい優しい味
くるみこんで包み込むような
それでいてたまに
熱さに悪戯されて
うっかり火傷したりする
体をあますところなく
ゆっくりちょっとずつ、でも確実に暖めてゆく
凍り付いた各器官を解きほぐしてゆく
梅干しの酸味と
鰹節のうま味を
包括してまとめあげて
白いごはんは
限界まで水を含ませて
薫るほのかな甘みは
幸せの約束
よく考えてみたら、ここって書きたいことを正直に書き散らすのが目的で作ったんだよなあ…と気づいた。
最近はこれ書いたらあーだと思われるかなーとか色々余計なことぐだぐだ考えて結局前までとおんなじになっちゃって結局切りましたし。
いやでもまだ全然浅いからノーカウントで。すみません…
私がもっとしっかりしてればいいのに…ごめん!
で、そんなことしたり人目を憚って書きたいことをを別のとこにするくらいなら、ここって作った意味無いんじゃないかなって思った。
でもこーゆーのを通して知り合えた人もいるから、迷った。
で、結局ケータイに送りつけてたほうを全て送って現在に追いつこうとしたわけですね。
まだまだ言ってない過去?とかあって、だいぶ現在と時間がずれてて、今やってることだってそのズレを利用すればこのブログに載るときは過去のことになる。
心配されたって、昔のことだからって逃げれるし。
でもそんなんじゃ良いこと無いしやっぱ逃げたり隠し事したりはよくない!…よねたぶん。
ここを見てくれてるってことは自惚れじゃなければきっとなんか、まぁ、気にかけてくれてるんだろうし!!
そんな人々に隠したり嘘ついたり突き放したりすんのってフェアじゃないよね!
って言うのが最近ぐだぐだ考えてた結果です。
なんか、ごめんなさいー。
これからはなんか。
色々こいつヤバいんじゃなかろかーみたいなこと書いちゃうかも知れないけど、生暖かくよろしくお願いします…
なんかまじほんとごめん。
10/30
てか今更だけどごめん。
みんなごめん。
結局1ヶ月も続かなかったね!
ほーんとにごめん。てなにが一番残念かって、なぜか罪悪感のない私ですけどね笑
あははははははははてかまじもうほんとーにすみませんでしたかなり気持ち良かったてかすっきりしましたです、はい。
10/30
今まで気付かなかった。なんで傷跡が痛いのかなんて。
でも今日、やっと気付いた。
切って、切ってって叫んでたんだね。
気づいて欲しくてだから痒くて痒くてでも痛くなってたんだよね。気付けなくてごめんね。
痛くすることで注意を喚起してたんだ。
だってほら、見てみなよ。ためしに切ってみたらもう痛くないし痒くないし目にも優しいよ。あー落ち着く。
10/29
血が、さあ。
止まらないんすけど。
ああでもこれによって穢い血が全部全部流れ出すんならそれでいいやあ。
あはははは。
久しぶりだから楽しいな。
もっと、もっと出したい。加減なんてしらないよ!
10/28
突然襲ってくる自殺願望。
死にたい死にたい死にたい
死にたいわけがない。
なんなんだ。自分への矛盾が大きすぎてなにも言えない、できない。
どうやったら死ねるんだ。
死ななきゃ。
はやく消して消して消して。
リモコンなんかじゃ電源は消えないよ。
待機電源がついてる。消すなら主電源から切らなきゃ。
切る。切る切る切る切る。
久しぶりに聞いた単語。
ああ、切りたいなぁ。
ざくっていってぶしゅっていって、あえなく失血死。ごくろうさまです笑
10/20
ちくしょう。我慢なんて出来ないね。
死ねまじ死ねでもそんなことは本当はないの。
ただ笑って過ごして、そのまま大好きな友達と毎日遊びたいだけ。
10/17
死ねばいいのに。
死ねばいいのに。
死ぬぺきなのに。
切りたい切りたい切りたい、血が出なくなるまで一心不乱にすぱすぱ切ってしまいたい死ぬ
しあ゛きあのか死ねばいいのかじゃますぐしむふやまっすぐで心地わるい。切ってしまいたい死ねばいいのなんてわがままー
10/15
やばい恥ずかしい。
その前に怖い。
自分バカだ。なんて馬鹿で浅はかです短慮で自己中なことばっかり言ってたんだろう。
呆れてたよね。あーあ。
もういっそ死にたい。
殺してくれますか。
聞こえてる?パソ。
私はこういうときに切りたくなるんだよ。
死にたくなるんだよ。
自分なんて大嫌い。
私がいま大丈夫なわけない。
けどね。
誰にも迷惑かけたくないからこのまま耐えるよ。どんなに辛くたって苦しくたって。
ただ一言、さよならと心の中で言い続けるのを許してくれさえすれば。
10/15
ベルが鳴った。
今日は絶好のお茶会日和。
芝の緑は深く濃く、どこまでも穢れ無いのはテーブルクロスの白。そこへ申し訳程度に色付けられた、赤い花模様。
太陽はさんざめき、鬱陶しいくらいに皮膚を焦がす。用意していたティーカップも、眩しそうに目を細めている。
きらきら、きらきら。
まるでお伽話の世界かとでも言うような、ふわりとした空気が庭には漂っていた。
しかし、客人はまだ来ない。
おかしいな、もうそろそろ時間なのに。
仕方がないのでさっきから五月蝿く呼んでいる、手作りお菓子を取りに行くとしよう。
靴を脱いで床に足を着ければ、ひんやりとした感触。日光がほどよく遮られた室内はやはり涼しく心地良い。
そうしてベルの音により焼き上がりを告げられたオーブンの前に立つと、漂い香ってくる甘い匂いが鼻孔を擽った。
ミトンをはめてそっと開ける。
ほんのり焦げた生地に林檎その他の具が包まれて、会心の出来である特製パイが顔を出した。
うん、美味しそう。
こんこん。
「こんにちはー」
ドアを軽く叩く音がする。丁度客人も来たようだ。
出迎えて、紅茶を淹れて、全員揃って席に着く。お菓子もセッティングし終わった。
さあ、楽しいお茶会を始めようか。
「あれ、もう一人は?おかしいな、遅刻しちゃったからあっちが先に着いてる筈なのに」
おや。
何を言っているのだろう。もうとっくに全員そろっていると言うのに。
「つまらない冗談はやめなさい!ま、始めちゃうか」
そう言って、にっこり笑って。
いま指で撫でたその花柄も、手に取った私自慢のお菓子も、みんなみんなあの子のもの。
気付いてる?
ねえ。
美味しいですか、それ。
綺麗ですか、その模様。
それは、みんなみんな、彼女のことが大好きな、大好きな貴方を喜ばせるために作ったもの。
綺麗。
その言葉通り、彼女から作った一つ一つはどれも光を受けて輝いている。
やはりティータイムは、楽しいものだ。
10/14
ぽろり。
一粒涙が落ちると、あとは堰をきったようにとめどなく、呆気ない。濁った両の目から零れる水玉は頬を伝って地面へと吸い込まれ、消える。
曇天。
死神が迫ってくるような時間のなかで、私は前も見ずに走る。
逃げて逃げて逃げて逃げて。
そうやって逃げた先に何が待っているのかは知らない。ただ逃げなければいけないという義務と焦燥を感じ、ひたすら足を回転させた。
後ろから何が迫ってくるのでもない。その前に、振り返らないのだから判るわけがない。
私を突き進めるのは、唯一残された血。
前に走れと脈打ち、木霊し、体内でのたうち回る。
止まらない。
走らなくてはならない。
止まることは許されない。
止まったら落とされる。
重力に従ってもう戻ってはこない、私の腐った雨みたいに。
また、零れる。
また、零れる。
一つ、二つ。
また、零れる。
10/14
叫べその喉が潰れるまで
叫べその涙が涸れるまで
叫べその命が尽きるまで
叫べ
叫べ
叫べ
叫ぶことに意味なんてない
けれど
叫ばずにはいられない
いきているから
10/14
脳味噌にメスを入れたら暗灰色の絶望が流れ出た
手を浸してみたけれど温度などなにもない
ただ在るだけである
希望など隅から隅まで探してみようとも見付からない
頭蓋骨に安直されている私の脳味噌はオーバーヒートして燃え尽きた
休みたい眠りにつきたい
それは赦されないけれど
10/8
逃げ場がない。
死ぬしかない。
消えてしまえ。
でも、こんなんわかってると思うけれど、死ぬと消えるは同義語ではないんだ。いっそ爆発炎上してしまえ。
10/7
知るかよ。
もう切らないって決めたもん。だってわたしは切らないんだもん。
バレたって、怒られたって別にいいよ。どーせこれ以上傷は増えないんだから心配するだけ無駄だもん。
10/7
うかつだった。
ばかだった。
バレるなんてそんなの許されるわけない。あたしのやってることが家族にバレたらきっとあたしは生きていけない。
踏み込んでくるな。今まで散々病気については見て見ぬ振りしてきたくせに傷跡みたら血相変えて親面するな。私のなかを荒らすな。入ってくるな。
立ち入ったら、恨んでやる。呪ってやる。憎んで、憎んでぜったい許さない。あたしが好きなのはあたしが病んでてアムカしてるってことを知らない家族だから知ったらどうなるかなんてわかんない。寄るな。
お願いだから近寄らないで触れれないでくれ。
10/2
消えてしまいたい。
何にも考えなくて言いようにわたしを消してくれればいいのに
9/29
死んでしまいたいとか
死ぬとか
あたしが言うとなんて軽くて信憑性がないんだろう
あの人が言うと、どうしてここまで嫌だって気持ちになんのかな
たぶん軽い気持ちでいってんのはあっちの方なのにさ。
死んじゃ嫌だよ。
言う資格ないけど。
あたしより先にみんな死んじゃ嫌だよ。
9/29
一歩進んで二歩下がる
って歌だと思ってたんだよ。
下がりっぱなしの人生で
悪いか、このやろー
9/15
危険思想につき気をつけて!
ゴキブリさんごきげんよう。
ホイホイには6匹とらわれのお姫様だったね。
魔法を使って燃やしてあげた。
人間様と同じ火葬だぜ感謝しな!
あーつかれた。
お風呂入ったら全部夢に思えちゃったよあっはっはー
9/15
生きてるって不思議。
たったいまあたしと同じ生きてる生命体から命を奪ったけれど逮捕されなかった。
気持ち悪いからって、不衛生だからってゴキを殺していいんならじゃあ気持ち悪いから、不衛生だからっていって人間殺しても良くない?てかむしろ許されろ。だってそう思われる奴が悪いんでしょ。
9/13
何にもない世界で
一人泣いている
中身が欲しいよ
おなかすいたよって
空っぽな鍋は
わたしが満たしてあげるよ
あなたの
しなやかな腕
ほっそりと長い足
やわらかな耳
形のいい鼻
見ていたいもっと
見ていたいよ
澄んだ瞳に
真っ赤な舌
きれいな指の
一本一本も
忘れずにいれて
長い腸
胃
肝臓
膵臓
腎臓
脾臓
肺臓
エキスのしみてる
骨も
骨についてる
筋肉も
こそげ落として
剥ぎ取って
最後に
心臓
あなたのすべてです
脳はとっとくよ
まるで胡桃のようだから
さあ
煮込んで
召し上がれ
あたしのスープ
9/12
無理して笑うこともない
だいたいはあいつがわるいんだから
被害者面してただあんたは悲しんでさえいればいい。
なんて夢をみた。
深層心理でこんなこと思ってんなら死んじゃえよ。
自分に甘いのはもう許さない。
他人に生きて迷惑かけるくらいなら消えてしまえ。
あんたなんかいらない。
いらない。
いらない。
消えてろ。
お前なんて必要ない。
9/12
わたしってやっぱ歪んでるのかなあ。だってそうとしか思えない。
いじめの相談にのります。
いつでもいいからメールしてください。
いじめられる人は弱くない。いじめる人が弱いんだよ。
ほんとにそう思ってる?
善意でやってて、その行為に救われて、その言葉に救われてる人は確かにたくさんいるかもしれない。
でも、わたしは嫌だ。だめ。
見ず知らずのくせになにいってんだよっておもう。
5年来の友達さえ、信じてたのにもう二度と信じられなような行動をするのにどうして見たこともない人が優しさをばらまけるの?
優越感得たいだけなんじゃないの?
最低。なにより人の善意や優しさを疑うわたしの存在が。
9/12
会いたい。
切る前に、みんなに会えばとめられるのに。
けど、明日は部活だから死んでも切るな。テニスしたいんでしょ?じゃあ我慢してよ。
きるなきるなきるなきるなきるなきるなきるなきるなきるなきるなきるなきるな耐えて。
自分にだけは負けないで。
9/11
空に溶けることができたらなんていいんだろう。
わたしは地球になって大好きなみんなを見守っていたい。
9/11
またバカやっちゃった。
あんな変なこと書いたら引かれるに決まってんじゃん。てか頭だいじょうぶ?
ばかだよね、ほんとに。
けどね、いい加減つらいの。
こんなこと言ってごめん。
だけど、気のいい優しいあなたたちと一緒にいるのはすごく惨めになるの。
わたしはそんなキレイで純粋じゃないから。
キレイじゃないやつなんていないってよく他人は言うけど、じゃああの中で私より汚い子がいたら連れてきてよ。
汚い腕も
うるさい耳も
痛む足も
見えない目も
全部全部いらないから、せめて私が深呼吸できるようなよどんだ空気をください。
苦しくて、もうとっくに息は詰まってる。
9/9
はいまた切りましたー
ばかか。
わたしはばかか。
そんなにテニスが好きだって言うんならじゃあ切んなきゃ良いじゃん。
それを人はばかっていうんだよ。
精神的にテニスに支障をきたしたくないから切るんじゃん。
やっぱばかかよ。ごめんねパソ。三回戦勝とうね。
9/9
テニスがすきだ。
負けても勝ってもわたしは大好きだ。
こんなに喜んで、こんなに苦しくて、こんなに辛くて、こんなに不安になって、でも結局こんなに打ち込めるものなんてほかにない。
テニスはわたしの青春のすべてかもしれない。
大好き。
9/9
あたし死ねばいい。
もう、死ねばいい。
頭おかしいならいっそ狂って壊れてしまえばいい。
9/8
かつてないほど激しい睡魔に襲われております。死ぬ!死ぬ!
じゃあ死ねよ。
なーんてな
9/8
こっちは天国だから
ろうそく一本でこれるよ
しにたいのかい?じゃあ
てをかしてやろうかなんて
おちくぼんだ目で笑うから
くるくる回ってピエロみたいに
れんこん一本ひきぬいた。
9/8
もっと
もっと
もっと
もっと
もっと
もっと
きりたい。ちがぶしゅって吹き出るの。みたいなあ。
9/8
浅い傷口に救われる。
けど、どんなに浅くても傷痕は消えない。はやく消えちゃえばいいのに。
まるでわたしみたいに消去されたがってるむなしい存在。あわれあわれ救われない。
そういえば今日は、大事な友達の誕生日でした。ごめんすっかり忘れてたよ。ごめんね。
そのくせしっかり切っててごめん。楽しんですまん。けど本気で気持ちよかった。
血が流れるのってやっぱあったかい。鳥肌が立つくらい部屋を寒くして、流れる血のあったかさに癒されて。至福のときでした。
お誕生日おめでとう!
わたしみたいにならないで、いつまでも明るくて優しくて繊細なきみでいてください。
9/8
あー人生は山折り谷折り。
自分で山と谷つくんなきゃそりゃやってらんないよね。
他人本位なんてただ踊らされるだけなんて嫌だ。
わたしはわたしだろ?
あんまり馬鹿にしてるとぶっとばすぞ。
9/6
3日間切りまくって寝不足で貧血なのに。
女っていやですね。
もうすぐ試合なのに。そろそろパソに迷惑かけたくないんで寝たいと思います!寝れればね。
てか寝ろ。試合負けるぞ。寝ろ。
9/6
パンがないなら人間を食べればいいじゃない。
って、まりーあんとわねっと様が言ったら歴史は変わってたんだろうか。怖すぎる。そんな支配者怖すぎる。逆らえない。
なんてチキン野郎の妄想は置いといて人間を食べるってある意味究極の贅沢だよなあ。共食いをする必要などないのにわざわざ食べるなんて素晴らしいことですね。
ふと思ったけど、見ず知らずの人間食べるより近くにいて仲のいい人食べる方がそそられる気がすんのはなんでだろ?
性格的に、自分の好みだってわかってるから美味しそうって思うのかな。
いや、食べないけどね。
なんつーかさ、かゆいの!
痛痒い…うぁぁあかさぶたなんかないのにー傷跡が痒くて痒くてでも触ったらなぜかまだ痛いし何これ笑
あ…あ、あもー血がでてしまったよ。それにしても皮薄すぎ!かさぶたより激しく薄いってまじどんだけー
てか、爪切ろう。うん。
あ、もしかしたら部活内でたぶん一番仲が良いんじゃなかろうか……て子と、どんどんだんだん距離が開いてく気がする。
たぶんこのブログの存在を教えてない時点で、この行動は信頼への裏切り…もしくは自分はほんとに冷淡な人間だっていう指標なんだろうけど。
理解できない。
どうしてあんなこと言うのか。
なんで急に自分はこんなに冷めたのか。
仲良すぎて逆に鬱陶しくなったとか?
ううんそれはありえない。
だって私は彼女のことすごく好きだし尊敬してるし頼りにしてる。大学だって、一緒のとこ行けるなら行きたいよ。
でもなんでこんな最低なことしか思わないんだろー
ぶっちゃけ疲れた。
切りたいなぁてか切りたい。ん?刺したい?どっちだろ。
針をぷすぷす刺すのもありかなあとか思えてきて。最近ずっとですがね。りーせんとりぃ。てかむしろ良くない?笑
はぁーあーでもどうにかしてこの感じ止めないとな!
怒られちゃうし!!主に秋から始まる人とかに笑(・∀・)
ぷぷぷーん(´・ω・`)
9/5
あたしの
あたま、
いいかげん
きちがいじみたこといって
たびたび
いきうめにされてるんだよ
あなたが。